【トヨタ・ハリアー】カスタムパーツのオススメは?全部調べてみました!

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愛車をカスタムしたい人は多いはずです。

プレミアムSUVのハリアーであってもそれは変わらないでしょう。

しかし、カスタマイズするためにはどのようなパーツがあるのでしょうか?

メーカーも色々あるし、どの部分をカスタムすればカッコよくなるのか?

そこで今回は最強のSUVであるハリアーには最強のカスタムパーツということで、オススメパーツを全部集めてみました。

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【トヨタ・ハリアー】改造パーツ マフラー


TRDハイレスポンスマフラー

純正品から交換するマフラーは、路面とのクリアランスが狭くなり縁石などの段差、スロープなどで路面や突起物等と干渉し易くなることがあります。

また、当然のことですが、音質や性能が変化する場合もあり、熱で変色したり、面に錆が発生することがあるので承知しておかなければなりません。

メーカー直系のブランドでは、TRDの「ハイレスポンスマフラーVer.S」はステンレススチールで、TRDならではの高品質とサウンドを奏でます。

価格は、1台分 で73,440円となっています。

その他は社外品になるか、GRスポーツでセットされるものになります。

GRスポーツでは、エアロなどの内外装パーツも同時装着となりますので、次の項にてご紹介しますが、マフラー単品で取り付けるよりも

全体のバランスもとれているので、考えてみるのもいいのではないでしょうか。

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【トヨタ・ハリアー】カスタム仕様とカスタム内装はこちら

トヨタでは、モータースポーツでの「戦闘力」を最大限に引き出すための機能を表現したGRスポーツから、ハリアーのカスタム仕様が用意されています。

ベース車両はELEGANCE

(2WD/4WDガソリン車、4WDターボ車)

となっています。

ハリアー専用の装備内容は、専用チューニングサスペンション、スポット打点追加+ブレース追加、専用メーター(GRロゴ付)、専用マフラー、カーボン調加飾(ドアスイッチベースなど)、小径ステアリングホイールとなっています。

また、GRシリーズ共通の装備として、外装ではホワイト塗装+GRロゴ入りのブレーキキャリパー、専用エンブレム(前後/サイド)が装備されます。

内装では、専用スポーティシート(GRロゴ入り)ドアトリム、フロントシート等にスポーティさを演出した専用加飾やシルバーステッチ、GR専用スタートスイッチが装備されます。

上記の内容のハリアーGRスポーツの車両価格は、

2.0Lの2WD車が3,398,760円

4WD車が3,593,160円

そして2.0L直噴ターボの4WD車が3,996,000円となっています。

内装もカスタマイズ

内装のカスタマイズなら、やはり一押しはモデリスタのインテリアパネルセットでしょう。

これは、木目柄の凹凸と、光りの当たり方によって煌めきが変化する金属感のある素材に、高級感を演出するメッキ調加飾をコンビネーションさせたパネルセットで、モダンな空間を演出させるには最適です。

価格は42,120円GR SPORT以外なら全車に取り付けが可能です。

TRDの内装パーツには、

TRDロゴ入りプッシュスタートスイッチ(15,120円)

本革左右非対称シフトノブ (10,584円)

ショルダーパッドセット
(フロント席用2個9,720円/リヤ席用2個9,720円)があります。

これら一つ一つは小さなものですが、室内の雰囲気はオリジナルとはガラリとかわる存在感があり、スポーツムードが高まります。

わずかな予算で済ませたいのならおススメのパーツです。

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【トヨタ・ハリアー】エアロパーツ・インチアップ・ホイールはこちら

エアロパーツを装着した場合もマフラー同様に、路面とのクリアランスが狭くなるため、縁石などの段差やスロープなどで路面と干渉し、傷つくことがあります。

また、積雪時や着氷状態で走行した場合にはエアロパーツが破損する恐れがあるので注意しましょう。

トヨタの純正ブランド、モデリスタには内外装のドレスアップパーツを組み合わせたモデルが設定されています。

引用:http://www.trdparts.jp/harrier/other.html

セット内容は、エアロキットとクールシャインキット、そしてその他から構成されており、Ver1とVer2というデザインが異なる仕様が用意されています。

Ver1のエアロキットはフロントスポイラー、サイドスカート、そしてリヤスタイリングキット(リヤスカート+マフラーカッター)から構成されています。

クールシャインキットは、フロントグリルガーニッシュ、ミラーガーニッシュ、そしてバックドアガーニッシュという、エアロ以外の外装パーツから構成されています。

価格はVer1のエアロキット(LED付き)は塗装済で214,920円となります。

クールシャインキットの価格は81,000円となります。

Ver2はエアロキットが210,600円で、クールシャインキットはありませんが、バックドアスポイラーなどが単品で装備可能となっています。

TRDからもエアロキットが用意されており、フロントスポイラー・サイドスカート・そしてリヤバンパースポイラーという内容で、塗装済213,840円となります。

引用:https://toyota.jp/harrier/customize/modellista2/

こちらもデザイン違いでVer2があり塗装済で170,640円となっています。

ホイールに関しては様々なモデルがありますが、インチアップということなら、モデリスタの20インチアルミホイール&タイヤセットが1台分426,600円19インチで345,600円、というのがおススメです。

引用:https://www.modellista.co.jp/product/harrier/special/v1.html

せっかく新車を購入したのに何もオプション類を付けないのも物足りないですよね。 外観を飾るようなカスタマイズまではしなくても、あれば便利...

【トヨタ・ハリアー】最強のカスタムパーツのまとめ

ハリアーの最強のカスタムパーツについてまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?

このところメーカー系のカスタムモデル、いわゆるコンプリートカーが流行の兆しを見せています。

ひところのカスタムといえば単品を選んで取り付けていくことが主流でしたがメーカーが厳選されたパーツを高い技術力で取り付けることにより、安定した品質で購入できることが大きなメリットとなっています。

引用:https://toyotagazooracing.com/jp/gr/grsharrier/

トヨタも「GR」というシリーズを設けており、内外装をまとめてカスタマイズしカタログモデルと同等に扱っています。

ハリアーの購入を考えている人にとっては、後からパーツを揃える手もがいらず、標準車同様の保証も付加されていることもおススメできるポイントとなります。

しかし、限られた予算では割高に感じてしまう事も確かです。

そんな時は、オリジナルアクセサリーやモデリスタ、TRDなどのパーツから少しづつカスタマイズしていくことが賢い選択と言えるでしょう。

カスタマイズの基本は無理をしないで好きなところを好きなように変えられるというところですからね。

ただでさえカッコよいハリアーが自分の好みにカスタムできるならそりゃ最強になるのは間違いないですね!

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